ザ・ゴルフィングマシーンを勝手に解釈していくよ

ゴルフ史上最大の奇書と言われる「The Golfing Machine」を勝手に翻訳したのちに独自の解釈をしてゆくブログ。そしてゴルフは信仰へ。とりあえず日本語版の紙本製作まで終わったので今は新たに「Search for the Perfect Swing」を勝手に翻訳中。ゴルフ界の青空文庫を作れたらいいなぁ。

21-7 ケセド 慈悲 クラブヘッドラグ

ゴルフの本質(その5)

クーラーが直りました。 ここのところ記事の更新が滞っておりましたので、もしかするとブログ主が熱中症をこじらせて死んだのではないかとご心配をしてくださった方々申し訳ありません。なんとか生き抜きました。思えば7月末の梅雨明けからクーラーがまった…

ゴルフの本質(その4)

クーラーが直りません。 窓を閉めると室温が50°を超えるので窓を開けないと死んでしまうのですが、それでも外気温より室温が上がってしまうので扇風機と凍ったペットボトルをごろごろ配置してなんとか室温を下げるか水のシャワーを浴びることでどうにかして…

ゴルフの本質(その3)

クーラーが壊れました。 現状ペットボトルに水を入れた凍らせたものを周辺にたくさん配置するという必死の対応で作業をしておりますが、アパートの二回の角部屋は東西南壁と屋根から吸収する熱量が半端ないので、なぜか窓を開けて室温を外気温と同じにするよ…

ゴルフの本質(その2)

全英オープンは地元開催のマキロイがまさかの最初のホール+4というスタートを巻き返しきれずに予選落ちとなり、日本人的にはやや地味な顔ぶれで進行していったわけですが、最終的にはほぼ地元のアイルランド出身のシェーン・ローリーの逃げ切り優勝というこ…